ゼロ・クラ系のドアロック自動解除方法をM社長に教え感謝される

ゼロ・クラ系のドアロック自動解除方法をM社長に教え感謝される

M社長、「えっ!?変更出来るんですか?

 

「はい私もクルマを停める度にボタンを押すのが面倒で何とかならないかとネットで検索したら見つけたんですよ、今その方法を思い出せませんが、事務所に帰ったら検索してメールしましょうか、その方法を。」

 

大喜びのM社長

 

是非お願いします! ありがとうございます!

 

いやあ、毎回毎回、面倒だと思ってるんですよ!」

 

我社のオフィースの駐車場に着き、クルマを降りようとすると、またM社長、

 

「ドアロックの件、お願いしますね、メールして下さいね。」

 

「はいはい、すぐにメールしますから。」

 

オフィースでネットで検索したら、すぐに私が参考にしたページが見つかり、それをコピーしてM社長にメールlした。

 

夕方、オフィースを出てホテルに戻ろうとしたら社長から携帯に電話。

 

「ありがとうございます!出来ましたよ、変更出来ました!助かりました、本当にありがとうございます!」

 

近々その社長と滋賀の彦根に行く予定で、その件も確認して嬉しそうな社長からの電話を切った。

 

協力会社との関係

 

九州での最終日、午前中に我社と業種の似た会社を訪問し情報交換などを行う。

 

こうして色々な会社、色々な業種の方々とお会いし会談して感じるのだが、九州の人達の対応が、私の住む東海地方とは、若干違うということだ。

 

実は我社の常務にも苦言を提したことがあるのだが、例えば我社が仕事を出す業者、好きな言葉でが無いが「外注さん」、そういう協力会社に対する我社のスタッフ、特に年嵩の人間が「上から下を見下ろす」態度が感じられるのだ。

 

我社から、注文を、仕事を出してあげるのだ、という。

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