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ディズニーランド LA

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ディズニーランド

ディズニーランド

サンフランシスコの次に行った、ロサンジェルスのディズニーランドの新婚旅行記です。

 

ディズニーランドはツアーコースに含まれていましたが、ホテルへの帰りのツアーバスをキャンセルして、自分達だけでロスの公共バスで帰ろうとしましたが思わぬ展開に…

サンフランシスコからロサンジェルスに移動し市内観光を堪能する

サンフランシスコから、ロサンジェルスに移動。ここも、やはり映画の街、ワクワクしていた。ロス観光を楽しむお決まりのコースとして、チャイナ・タウン、そして有名な映画館、「チャイニーズ・シアター」に行く。想像よりも遥かに小さいのに驚いた。大好きな俳優の手形、足型を見ては、一人で、おおはしゃぎしていた。「S...

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ディズニーランドを少しでも長く楽しむために帰りのバスをキャンセル

夢にまで見たディズニーランドなんだ、もっと楽しみたい!現地案内人に、「我々はバスでも、TAXIでも、自分たちでHOTELに帰るので帰路のバスはキャンセルさせて欲しい。」と頼んだ。ディズニーランドからの帰りのバスをキャンセルする現地案内人は、分かりました、との事。このやりとりを見ていた、例のU夫妻、「...

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綺麗な公園という趣きのディズニーランドを思い切りエンジョイ!

アメリカでもヨーロッパでも、数週間の休暇は当たり前、それが生活、人生の重要な要素として、最初から組み込まれている。遊園地というより綺麗な公園日本人の場合、限られた時間の中で、何とか沢山楽しもう、そういう気持ちが働くのだと思う、私も含めて…経済大国の日本、それを築いた日本人は、いつになったら、西欧と同...

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今でも部屋の照明がついたままのウォルト・ディズニーのアトリエ

池の中には、乗客を目を楽しませるオブジェが色々とあったが、実は、そこのトコロはあまり覚えていない。しかし忘れられないのは、その潜水艦ツアーの最後…潜水艦のノーチラス号潜水艦の中で、ドラゴンを発見した、とアナウンスがある、そして非常事態に備えろ、と…まず、その大蛇、尻尾が見える…そして、順々にうねりく...

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帰りの時間を気にしないで余裕を持ちディズニーランドを楽しむ我々

我々は、帰りのバスをキャンセルしたので、時間に余裕を持ち実にのんびり楽しむ事が出来た。が他のツアー客は、そろそろディズニーランドのお土産を…ディズニーランドのお土産お土産ショップを覗くと、まあ日本人ばかり!殆どのカップルが、ゆうに1mは有ろうかという、大きなミッキーの縫いぐるみを買っている…まだまだ...

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ディズニーランドからヒルトン・ホテルに帰る交通手段を探す

さて閉園時間までタップリと楽しんだディズニーランド、そろそろホテルへ帰る手段を考えないと…!TAXIを使えば、無論何ということも無く帰ることは出来る、しかし、それでは何も面白くない…ヒッチハイクは不可能ディズニーランドからホテルに戻る交通手段、愚かにも、先ずヒッチハイクを考えた。少々無謀とも思えたが...

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ディズニーランド・ホテルで教えてもらった公共バスに乗り帰路に付く

ディズニーランド・ホテルで、バスを教えて欲しいと告げ、バス停のナンバーを聞く。ディズニーランド・ホテルのフロントに教えてもらう親切に、色々と教えてくれた。教えられたナンバーのバス停のベンチでバスを待つ。違うナンバーのバス停が幾つもあるが、バスを待つのは我々4人だけ、他には誰も居ない。既に日は、とっぷ...

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不機嫌で不愛想な女性運転手のバスはロスの暗いダウンタウンに入る

確かに、そのバスは予定運行時間を随分と遅れている。仕方ないので席に着いて、私は窓の外の景色を目をこらして見ていた…目を皿のようにして窓外の景色をチェックする私先にも書いたように、ディズニーランドからホテルまでの「距離感」が全く無いので、もし窓外に、「HILTON」を見つけたら、もしくは見覚えのある景...

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ロスのダウンタウンで酔った黒人を乗せた時バスのドアが故障する

これは日本の夜が、明る過ぎるというのが、多分正解なのだが、その時は、その慣れない暗さが、否応が無しに、私の不安を加速させていたことは事実だ。LAダウンタウン・エリアLAのダウンタウン・エリア…小さなバーが軒を重ねる、まさにダウンタウンだ。酔った黒人達が、店の前で群れをなしている。中には、あきらかに酔...

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相変わらず不機嫌な運転手とコミュニケーションが取れず困惑する

「私が調べましょうか? 私は、エンジニアーの仕事も、していますので…」と私は黒人の運転手に提案してみた。相変わらず不機嫌な運転手しかし彼女、相変わらず、「触らないで!向こうに行きなさい!席に座りなさい!」と、腕をこちらに向けて振り回す。やはり、まだ怒っている…「HILTON」の、一番近くのバス停を教...

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ヒルトンの真ん前でバスを停めてくれた黒人女性運転手に感謝

しばらく暗いLAのダウンタウンを走ったバス…私は相変わらず、窓の外を懸命に眺めていた…運転手の顔色とホテルの看板を…早く運転手の機嫌が治らないかなぁ…何とか私のリクエストを聞いてくれないかなぁ…一目で日本人観光客と分かるのだから、少しは気を利かせてくれないかなぁ…運転手の横顔を覗き込み、その顔色をう...

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