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映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝 スペシャル版 [DVD] 人気ランキング : 24610位
定価 : ¥ 4,830
販売元 : ポニーキャニオン
発売日 : 2008-12-03
発送可能時期 : 在庫あり。
価格 : ¥ 3,624
説教臭い 大きなお世話だ

歴史ある名作子供向けアニメで登場人物のキャラクターをすべて否定してまで作る内容かぁ?

子供向けだから内容が安直になるのだろうが、最後の10分ぐらいは説教くさすぎて見ているのが
(というより聞いているのが)つらい。大きなお世話だ。

作品としてだれか校正する人は。。。。。いなかったんだろうな。

お金を出してまで見る内容かどうかは『?』
コレクター向けだと思う。

最強のロックマン

ドラえもんの空気放題はロックマンの右手みたいでしたε=(>ε<*)プッ

ありえない。

 長年愛され親しまれている大山のぶ代さんドラと、水田わさびドラ(最初水元だかそういうのしか出てこんかった←)を比べるのは土台からして違う。
 それは常々思っています。
 しかしながら、此処まで【ドラえもん】という作品の価値をさげる作品を次々と世に出す人間を理解することができません。
 何故、こんなにも、声優陣には【覇気】が感じられないのでしょう。なんでこんなにも、“馬鹿にした雰囲気”が全面に押し出されているのでしょう。
 今の声優陣には、【重み】がないのだと思います。
 真摯さ。畏敬。そういった、「感動」「楽しさ」を伝えるほどの技量を持ち合わせていない人間たちがつくっているのですから、わけがわからないのも、感動しないのも、あたりまえですね。
 もともと、水田ドラを評価はしておりません。新しくなってから、一度も拝見しておりません。この作品も、テレビでやっていたのを最後のほうだけ少し観て、それで終わりです。でも、終わりかたからして、「なにを伝えたかったのだろう?」と思わされるエンディング。
 あなたがたは、だれに、なにを伝えるために、この作品をつくったのですか?
 ただのマスターベーションのためですか?

 星一つなんて滅多につけないわたしですが、新ドラの作品に星二つ以上をつけるに値するほどの代物を、未だかつて見たことがありません。

よい話

物語はすごくいいです。所々じーんとする場面もあって作り方は悪くないと思います。ただ話を詰め込みすぎて説明不足だったり、急展開になりすぎたように感じました。 2時間の枠でやるにはちょっとムリがあったんじゃないてしょうか?
あとこの映画には本当に悪いキャラがでてきてないと思います(緑の星の人も地球の植物ためにやっただけなので)。その辺りの影響もありストーリーが複雑になっている気がしました。賛否両論がある映画だとは思いますが、話の中でよくわからなかった部分を自分なりに考えながらぜひ見てほしい一本です。

ドラえもんの意味があるのか?

ドラえもんは、映画とテレビではストーリー構成が全然違う。

のび太は勇ましく、ジャイアンは友情にあつい。

そして感動ありで道徳的な要素が強い。

本来は、テレビで好きになったドラえもんを見に来ている人が多いだけに、ちょっと違うんではないかと、いつも思う。

特にこれは、自然を大切にとのメッセージが強く、ストーリーは良く分からないし、冒険的な部分も少ない。

ドラえもんに出てくるキャラクターを出して、道徳教育をしてしまおうとしているだけにしか思えない作り。

子供用だからと、ちょっと甘く見ているのではないか。

それでも、子供が喜んで見ているのであればいいんだが…。

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